| 作品名 | 記述者 | 記述日 | 星 |
| ブゴニア | 唸るバクテリア | 2026/3/27 | ★★★★★ |
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全般的に「話は通じない」という話のハズだったのだけど、いつの間にかエマ・ストーン as ミシェルの顔の説得力が最強という映画になっていた気がする。
うん。
400V流されて無傷とかわけわからんからな(ネタバレ)
あのギャグみたいに頭がぶつかったのが予想外だったとすると、であれば、ミシェルはアンドロメダ星の宇宙船に連れて行くつもりだったと考えられるわけだが、連れてってどうするつもりだったのか?という疑問はある。
ジェシー・プレモンス as テディだけ生き延ばしても仕方がないわけだが・・・
ちょっと油断すると、さえぼー先生が書いてたとおり、だから宇宙人はいるんだ!という話にもなりそうな気はするのだけど、そもそも我々ぐらいトンデモに精通してると、そもそも蜜蜂は宇宙人ですからね(キリッ)
なおなお、パンフ見た瞬間に、もしや?と思ったら大島依提亜デザインでした。信頼。
エマ・ストーンの頭の柄が素晴らしいよね。
劇中に存在しないカットの記憶だけど、アレはどこから出てきたのか?
裏表紙のジェシー・プレモンスも最高だけど。
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