「
カウボーイビバップ展 in 池袋マルイ」見に行ったんですよ。
やいのやいのいうても、
DVD-BOX持ってる程度には大好きなアニメですから。
でさ、展示内容たいしたことないんですけど、久々に見たくなったから、家帰ってからラスト4話ぐらいBGVにしてたりもしたんですけど、まぁ、サントラも聴きじゃくったんで、
だいたい全曲わかるじゃないですか。
すっとさ、若い娘が「
この曲だけ知ってる 」(この曲は後述)とか、無限ループされてるOP映像の前で言ってるの、
ジェネレーションギャップが半端ないわけです。
しかしてしかして、4:3なTVサイズの昔なんだから、しゃーない話ですよね。まったく。
あと、足立佳奈の「
フレーフレーわたし」に、とてつもない拒否反応を抱いていたのがビバップの幻影を引きずっていたからだと、この展示見ていて思い出しましたよ。まったく。
恐るべし林原めぐみ。
どれだけのトラウマをこの人に与えられてきたことか・・・
そして、何億回でも言うけど、「ザ・リアル・フォーク・ブルース」は名曲。
そして・・・
僕たちの「よせあつめブルース」は無かったことにされるのね・・・
って、アレ?レヴュ書くほどじゃなかったの思ってたんだけど、書いてみたら充分レヴュの量になったな・・・