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最新の日記 > バックナンバ > 2006年10月(下)
おかしいなあ

こっちに来てから、ライブ行こうっていうテンションに
さっぱりならないのは何でなんでしょう。
いや、関西近郊の大学では
学園祭もなかなかのメンツがライブで揃うんですよ。
GO!GO!7188、GOING UNDER GROUND、SNAIL RAMP、
そして渋さ知らズ!!などなど。
しかし・・・何でだろうなあ。
毎日授業あるってのが、その気を奪うのかもしれん。
肝心のウチは川嶋あいと東儀秀樹。
東儀はちょっと気になるけど、川嶋て・・・。

先日の長渕選手権以来、
何となく長渕を聞きたい今日この頃。
「RUN」とか、小学校の時プチブームになったことあったなあ。
どうでもいいが、同時期にB'zも「RUN」てアルバム出してたなあ。
そして確かチャゲアスが「YAH YAH YAH」出して
ZOOが「YA-YA-YA」とか出してたなあ。
何もかも皆懐かしい。

そう、6才も離れてると
サザンは「涙のキッス」「エロティカ・セブン」ではなく「TSUNAMI」
ミスチルは「innocent world」「Tomorrow never knows」でなく「くるみ」「Sign」
B'zは「愛のままに(ry」ではなく「ultra soul」なんですな。
何回かこういう話したと思うけど。
んで、とある友人は
エルレやらHawaiian6やらSUM41は好きだが
グリーンデイを聞いたことないと。
よく考えたらとんでもない話だな。
というか、それをとんでもない話と思う俺が世間とズレてると。
つまり、一般の人々は
コンテンポラリーなものは受容するけど
そっから広げることとかしないんですよね。別に必要ないから。
ただ、多少聞く耳持ってる人には
啓蒙するのが面白かったりする。
とりあえず先述の友人にストレイテナーを聞かせてみたり。

本日のBGM:SPARTA LOCALS「ばかやろう」

2006/10/17 23:14

RSRレポ3

19:30 ZAZEN BOYS

サンステに向かう途中、
何やら横の姉ちゃん達の話し声が。
「ZAZEN、人少ないよ」「わかってないよねえ」
皆魂の方行ってるんでしょう、多分。
しかし、姉ちゃん達が言うほど人いないわけではない。
とりあえず前の方へ。
3年ぶりの座禅。つまりデビューライブ以来。
あの時はアヒトがいたなあ。

ジャムっぽい感じでスタート。
そしていつしか「SUGAR MAN」に突入。
全人口の80%がHENTAI〜♪
そのうちの一人が、おぉ〜とステージを見つめております。
2曲目からトップギア。「HIMITSU GIRL'S TOP SECRET」
途中、向井が下向くたびに帽子が落ちる。
そしていちいちそれをかぶせに来るローディー。
最後の方は「もうええやろ!」と皆思っていたはず。
「MATSURI STUDIOからMATSURI SESSIONを
ひねり上げて引っ張り上げて参りました。ZAZEN ぶぅおーいず!!」
「RIFF MAN」「SEKARASIKA」「COLD BEAT」と
完全攻撃型セットリストで、休む暇なし。
んで向井がギター置いたかと思うと、キーボードの方へ。
あ、弾くのはあんたなのね。「あの人」ではないのね。
そして「Friday Night」そういや今宵はまさにFriday Night。

この時点で時刻は20:00過ぎ。
そろそろじゃないですか、奥さん。
てか、ここまで期待して違う人だったらどうしよう。
日記であんだけ書いときながら。
そこにとうとうカシオマンのギター。あのイントロ。
ジャガジャガッジャジャージャー♪
「やっぱり!」
結構イントロが長い。wktkしながらその時を待つのみ。
右から黒い服の女性。挙がる歓声。
後ろから突撃してくる蝦夷ロッカーズの群れ。
7年ぶりに、北の大地にあの声が響き渡る。

Crazy Days Crazy Feeling

コーラスパート以外では、コード持った右手でリズムとりながら
4人、というか向井を凝視する彼女。
正直最初はめっちゃ興奮したものの
微妙に居心地悪そうな姿が何とも・・・。
まあいいや、祭もといMATSURIだし。
しかし彼女は、ほんとに数曲歌うためだけに
わざわざこんなとこまで来たんだろうか。
だとしたらスゴい。
この曲、アレンジが違ったのがちょっと残念。
やっぱ敦にはアヒトのあの暴れ太鼓は叩けないんだろうか。

「椎名林檎!!」
ようやく向井から紹介が。
この人が出てきたなら、次にやる曲は
もう皆さんわかってるよね?
「貴様に、伝えたい、俺のこのK・I・M・O・C・H・I、KIMOCHIを」

現代 着地点はねえ ずっと 飛んでる気分

静寂に響き渡る声。
ああ、やっぱこの人のオーラは特殊だわ。
そして林檎退場、ラストは「半透明少女関係」
オーディエンスも温まりきったようで、
「エラヤッチャエラヤッチャヨイヨイヨイヨイ!!」
「エエジャナイカエエジャナイカエエジャナ〜イカ!!!」と
全員ソレソレソレソレと最後の大暴れ。
友人はこのコンボで足がつったようです(U・B殿ではありません、あしからず)。
「ギター、カシオメ〜〜〜ン!!」
「ベース、町田のヤンキー!!」
「ドラムス、柔道二段松下敦!!」
「This is 向井秀徳!!!EZO、乾杯!!」
いやー、いいもん見た。今んとこベストアクト。足痛い。


さて、これからどうしよう。
とりあえずということで、グリーンへ。
U・B殿発見。彼はここに居座る模様。
しかし、ムーンからここまでダッシュとは。
2年前の俺のようだ。
SEが。「あこがれの地へ」じゃないか。
しかしここでこれかけるってことは、誰もやらないのか?
もったいないと思ったけど、wktkしましたよ。
しかしまだ迷う俺。どうする?
そうこうしてるうちに永井氏が「ポケットの中」を歌い始める。
それを聞きつつ、一応サン・グリーン両ステージ確認できる位置まで下がる。
向こうからはゴッドファーザーが。
・・・ここが限界かな。
Leyonaが「泥んこ道を二人」歌いだすころに、ダッシュ。


21:00 東京スカパラダイスオーケストラ

中に入る体力もイマイチなかったので、
レジャーサイト後ろあたりから観戦。
皆さん今年はピンクですか。
谷中氏「この世界一のフェスに、今年も出れて・・・」
やりました、とうとう世界一認定されましたよ!
嬉しいねえ。
「A Quick Drunkerd」「世界地図」「Natty Parade」など
おなじみの曲連発。
安心して見てられたけど、やっぱ前行くべきだったかなあ。
と、ここで「追憶のライラック」のイントロ。
普通ならここで「うぉ!!」と興奮するのだろうが
俺は知っている。
この曲には「Trumpet Dub」というインストバージョンが存在することを。
そしてこっちのバージョンはワンマンでも普通にやっていることを。
1%の期待を込めて待ってみる。
響き渡るは・・・NARGOのトランペット。
やっぱりかorzorzorzorzorzorz
永積の裏切り者!!(号泣)ついでに郁子も裏切り者!!(八つ当たり)
でも、気を取り直して聞いてみると
こっちのバージョンもいいんですよ、ええ。フォローとかじゃなしに。
夜だったから余計にね。
ルパン以降は、「WILD PEACE」の曲連発。
「太陽にお願い」は興奮するなあ。
あっという間に本編終了。
ここまでゲストはなし。
まあ、永積に限らずチャラや幸宏さんや林檎とかが
そう簡単に来るわけないしね。
でも、これで終わりなわけないじゃん。奴がまだ残ってるでしょ?
当然メンバー再登場。
欣ちゃんのハイハットが鳴る。
ハイ、来ましたよ!!
日本一スーツの似合わないロックンローラー!!
普段と全く同じ動きです!!

雨降るこの季節はきっと 夢まだ叶えられず

俺の後ろの姉ちゃんも大興奮。
あーチキショー、こん時だけでも前行くべきだった!
「イェー、甲本ヒロトーー!!」
両手挙げてあっという間に去っていきました。
「この夏、ここだけです!!」
ハッハッハ、今年はロキノンもフジもスカパラ出てないからねえ。
うらやましいだろー。
と、脳内にスネ夫が降臨する頃、
やはり最後は「DOWN BEAT STOMP」
とりあえずヒロト見れたから、ということで
ちょいとばかしムーンへ行こうと決心。
スカパラはこの後世界ツアーだそうです。頑張って下さい。


道中、アースではゆら帝。
「男は不安定」か。
前も聞いたからいいや(殴)
レッドは・・・終了かな?
やっぱシークレットとか無しか。
さて、ムーン到着。ROVOです、ええ。
聞いたことないな、これ。
やはり噂どおり、秋リリース予定の1曲(50分超)丸々演奏か?
俺が着く頃は中盤〜終盤だったようで、
ゆったりとした展開の中、
スクリーンには植物っぽいイメージ映像が。
(筆者注:「CONDOR」の3トラック目「LAND」の序盤だったようです)
こっから面白くなると思うんだけど、
アースの道産子祭があるし・・・
・・・さらば!また2年後この場所で。
(筆者注:ROVOは02・04・06と偶数年連続出場中)


23:15 DMBQ

・・・人、少な!!1/3もいねえぞ!
おいおい、前はレッドもそこそこ埋まってたのに。
ゆら帝見てた連中は一体どこへ?
休憩か?休憩タイムなのか?
時間押し気味でメンバー登場。
増子弟、松居氏は相変わらず長髪。
龍一氏はアフロに。
そして新メンバーシンジ・・・
おい!ほぼ全裸かよ!!
正確にいうと1枚羽織ってるんだけど、あとは前バリだけ。
ていうかそれ前バリか?ガムテープじゃねえのか?
もう出だしで婦女子をドン引き(予想)させつつスタート。
大轟音。耳イテー!!
展開がムチャクチャで、どの曲やってんのかすぐ判別ができん。
それでも「Mama Song」「Small Hours」とか
知ってる曲出てきたよ。
松居さん、今年は弓(撃つ方じゃなくストリングスとかのね)を
口に銜えてます。プチ海賊です。
増子弟MC。
「スタンバイん時全然声しないから、心配してたんだけど」
その頃はぽつぽつと人も集まり始めてました。
終盤、「Exchange Blues」から「Are You Satisfied?」へ。
おお、CD音源よりテンポ速い。
おかげで一層カオスな空間に。
何かガスマスクとか出てきたし。
もう終わったかと思いきや、増子弟がドラムセットを解体し出す。
まさか、火か?(筆者注:『夏の魔物』では火つけました)
しかしさすがにテントの中ではそれはない。
解体したセットを中央に積み上げる。
まさか。
シンジがギターを手に。最前列、大丈夫か?
そして予想通りギターでドーン!!
ヒュ〜〜・・・ゴン。
・・・
・・・もっと派手に吹っ飛ぶかと思ったんですが・・・
シンジはガッツポーズ。
微妙なグダグダ感を残しつつ(笑)終了。


さてさて、またまたどうしよう。
横で腹ごしらえしつつ考える。
HOMESICKSがスタート。
おお、一発目から「ココロかよわせて」じゃないか。
「笑っておくれ」も披露。
しかし今なら、ちょっとだけ牛娘見れる!
というわけでレッドへ突撃。

丁度始まったばっかりの模様。「Mutating」だ。
おお、ムーグが前に出てきた。
やっぱこれも前の方行ってれば、いい感じで踊れたかなあ。
今年のタイムテーブルは厳しいって。
リアルに二兎を追う者〜状態だったもん。
それでも最近のセットリスト傾向から、
あの曲だけは聞いてから抜けようと決心。
そして来ました、「Silver Turkey」
アースの押しっぷりを考えると、もうちょっと見れる。
というわけで、4〜5曲聞いたとこで退場。


1:45 怒髪天

格段に人増えてるね、さっきより。
去年見れなかったウサはここで晴らす。
増子兄、今年は髪下ろしてます。
ちょっと若く見えます。いや、きっと気のせいです。
今年で4回目ですが、夜の登場は初めての彼ら。
「イケるね?」友康さん。
「イケるね?」坂さん。
・・・
「あれ、シミは?」
そうです、登場からずっと思ってましたが
シミさんはどこ行った?
「こんなとこに手紙が・・・『酔いつぶれて少し遅れます』」
ハイ、俺はここまで普通に
「シミさん病気か何かで急遽リタイア?」と思ってました。
「代わりのベーシストを連れてきた!」と言って
そのベーシストが登場するまでは。
・・・何かデッカいのが来た!!
「スーパーベーシスト、あさひのぼるくんだーー!!」
ズコーーー(AA略
このためだけに作ったんですか、そのかぶりもん!?
そんなこんなでようやっとスタート!
「人間バンザイ」では皆でバンザイ。
「男の華」終了後、増子兄が喋ってる間に
あさひのぼるくんの中の人、
もとい、中の人などいない。
シミさんが登場。
「ロックでない奴ぁロクでナシ!!」
いやあ、丑三つ時だというのに
皆テンション上がる一方だね。俺もだが。
兄はきっちり弟のライブ見てたようですが、ゆら帝も見ていたようで。
ベースの千代さんに革パンをあげたものの
「丈がちょっと短いんすよ」と言われ、ショックだったと(笑)
さて、ここで増子兄が奇跡の発言。
「この時間まで、一滴も飲んでない!」
一同拍手。
友康さんも飲んでない。シミさんも飲んでない。
坂さんも・・・「飲んでるじゃないか!」
我慢できなかったのね、ええ。
終盤。
「最近、ライジングサンでしかやってない」という曲。
もちろんあれ。皆さん両手を挙げて!

ラーララーラーラーラララー♪

そして何と本日は坂さんの誕生日。
というわけで皆さんご一緒に、せーの。
「お誕生日おめでとう、ギター!!」
そんなこんなで2回目のラーララーラーが終わる頃。
「まだまだだ、全然足りない!!」
・・・あれ、兄ィどこいった?声はすれども姿は見えず。
何か右手前方に異変が・・・
「行くぞーーーー!!」
うわっ、兄ィいつの間にか乱入してた!!
カメラのある台に上ってます。
だが、マイクのコードもギリギリの模様。
「もう伸びないの?いや伸びるだろ!俺はあそこに行きたい!」
兄ィの指差す方向。
おい、俺の真後ろじゃん!!
イタイイタイと言いつつこちらに向かう兄ィ。来るぞ来るぞ!
しかし途中で止まる。
「もう無理?・・・じゃあ戻ろう」
一同エェェェェェエ
「いや、伸びるだろ!!」
一同オォォォォォオ
スタッフは大わらわです。ご苦労様です。
うわ、近!!約2メートル手前に兄ィの背中が!!
何やらカメラマンにマイクを向ける。
「ちょっと怒り気味で『仕事中だ、ギター!』って言ってくれませんか?
『仕事中だ、ギター』」
とうとうスタッフも巻き込みだしました。
しかしカメラマンヘッドホンしてて、よく聞こえない模様。
何回も聞き返す。
「『仕事中だ、ギター』って言ってください」
「え?」
「『仕事中だ、ギター』。4回目です」
ようやくカメラマン叫ぶ。「仕事中だ、ギター!!」
後方に向けラーララーラーラーラララー♪
そしてこちらにもラーララーラーラーラララー♪
ステージに戻る兄ィ。
しかし、いつもならここでシメなんだが(坂さん帰りかけたし・笑)
今日は何やらちょっと違う模様。
どうしても夜にやりたかった曲、とのこと。
何だ?「星に願いを」とかかな?
流れてきたのはしっとりした曲。
初めて耳にする曲でした、ええ。
(筆者注:『ウィード』のEDテーマ「つきあかり」でした。
そこまでチェックしてなかったよ)
ちょっとジーンとしました。
一同拍手でメンバー退場。
最後なんだし、このまま終わりはないでしょう。
俺も率先して手拍子する。
出てこないなー。
スタッフ登場。「本日はこれで終了です」
エエエェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェエエエ×10
何のために出番最後にしたんだよ!!
まぁいいか。

テント帰還。
いつも通りU・B殿と初日を振り返る。
うーん、百鳥そんなよかったかあ。
卓球「氷の世界」歌ったってかあ。ウラヤマシス。
いまいち寝付けないので、
グリーンエリアのサンクスまで出張して水を飲む。
遠いなーチキショー。全然「すぐそこ」じゃねえじゃん。

時刻は4時近く。
3時間くらいしか寝れねえな、こりゃ。


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このペースだと、今月中いっても米米くらい?(滝汗)
ジャンプ連載作家の気分だ。
大丈夫、今週はようやくクロマニヨンズの新譜だから。
またアガってくるから。

先日のMステは、私用のため
ビデオにて拝見しました。
ヒロト「チンチンバンドです」
吉井「ソロチンガーです」のコンボよかったねw
東急ハンズで会った話は聞いたことある。
ていうか、ラジオで一緒になったことあるし
何より今年ライジングサンで絶対顔会わせてるはずだろう。
ま、トークは台本通りだからしゃあないね。
しかし、たらこの中の人とジャニーズとエイベックスと一緒に
彼らが出るってのがMステの面白さだね。
だからたまに見たくなるのです。

水曜はクロマニヨンズ・The Birthday・cornelius新譜。
計¥9000なり。あ〜。

本日のBGM:ROVO「AIRES〜n'POPO〜LAND」

2006/10/22 20:58

久々に

本棚更新しました。
来月ズボンズ買えば、蝦夷回顧録も一段落かなあ。
それまでには終わらせます。いやマジで。

日本ハム、いい感じらしいですねえ。
札幌で決めたらフィーバーだね。

先日からクロマニヨン猛烈リピート中。
世間での評判はあまりよろしくないようですが
俺はかなり好きよ。
ただ「キラービー」「歩くチブ」は
MTWBの音源聞きすぎたせいか、正直物足りない。
何だかんだ言ってもライブですよ、ライブ。

小山田君、来年来ないかなあ。ムーンあたりに。
人大杉になるというならサンステでも・・・。
とりあえずスクリーン無いと駄目そうだからなあ。
が、リリース直後の年なら正直期待できるかと。
何なら教授も一緒に。

フェス絡みで一応話題に出しとくと、CDJ。
実は今日初めてメンツ見たんです。
ちきしょう・・・
電気にしろクロマニヨンにしろブンブンにしろ事変にしろイースタンにしろ
結局そっち行くのかよ。
おまけにPANTAて。
それより何より・・・増子兄ィのバカ!!!
正直ここでグダグダ言ってるのが
バカバカしい以外の何物でないことも、
よそはよそ、うちはうちってことも、
行ったら負けと勝手に思ってる自分がアホなのもわかってますよ、ええ。
でも何なんだ、この寂しさは。

いかん、ブルーになってきた。人間人間聞いて寝よ。

本日のBGM:ザ・クロマニヨンズ「あさくらさんしょ」

2006/10/26 05:03


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