| ミュージシャン | ライヴ名 | 会場 | 記述者 | 記述日 |
| タイトル未定 & THE BOYS&GIRLS NEO JAPONISM | タイトル未定 & THE BOYS&GIRLS presents「ボイガル未定」 | O-WEST | 唸るバクテリア | 2026/01/09 |
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●NEO JAPONISM
5分押しではじまる。
思いの外、周りにヲタの人たちが多くてビックリする。
センターの子(滝沢ひなの)が、背の高い後藤まりこみがあって悪い気はしないけど、細すぎて心配なる(親目線)
デスボイス出してる子(泉なお)が好みであるのは否定できない。
あと、ツインテ2人(辰巳さやかと福田みゆ)が、しっかりアイドルやろうとしてるなぁと。
って、福田みゆは来月脱退するの!?(ライヴ時点での来月。2025/12脱退)しかも、俺と同じ誕生日!?!?!?
今どきっぽく転調か多いのと、煽り気味な曲調なので、これをやらせてるオジサンの影を感じなくはないけど、同時にBiSHの功罪というか、影響の大きさを感じたり無かったり。
にしてもだ、なんでこの子たちが呼ばれたのか?と思ったら赤黒の衣装だからか!(違)
配色のせいで、わりとベリアル卿に見えてくるのは病気のせいです。
アイドルが曲終わりにそのまま退場するって、わりと珍しいなぁ(だいたい挨拶して終わる)
●タイトル未定
19時ジャストスタートで、阿部葉菜全開なスタートだったのだが、なるほど。冨樫優花の良さが腑に落ちた。なるほど。このグループは他の誰かが出入りしたとしても、冨樫優花が必要なのだ。
パフォーマンスの支柱ではあるのだけど、むしろ、グループの精神性の象徴なのね。
冨樫優花こそが「タイトル未定」なのだ。
似たような話で、谷乃愛の存在は山下彩耶とカニバルのかしら?と思ってたら、住み分けというか、ジャンルの違いがあるのね。
谷乃愛がアイドルをやろうとしていて、山下彩耶のがナチュラルボーン的な。あるいは、妹背牛的な(待て)
並んでるの見ると、山下彩耶の細さに不安を覚える(親目線)
ナチュラルって意味では、冨樫優花もナチュラルボーンなわけだが、冨樫優花は「タイトル未定」のプリミティブさなのだよなぁ。
このところずっと、阿部葉菜とワタナベシンゴが結婚しねぇかなとか思っていたわけだが、阿部葉菜がワタナベシンゴを「アニキ」呼んでいたので、「アニキからはじまる恋もあるよね」とか、しょーもないことを思ったりする。
タイトル未定と怒髪天の対バンとか見たいわぁ。
そしてやはり、「鼓動」は強い。
この曲強さは、阿部葉菜が曲前に
「 この曲を唄っていると頭の中が空っぽになる 」
みたいなことを言っていたのが象徴的で、おそらく、曲名の通り、生きていること、アイドル活動の象徴なのだな。
【今週末から東京3DAYS🗼】
— タイトル未定 (@MiteiTitle) November 12, 2025
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