雑感・レヴュ集 メタセコイア
RSRレポ

ミュージシャンライヴ名会場記述者記述日
ROCK FESTIVALRISING SUN ROCK FESTIVAL 2005 in EZO(8/19)石狩湾新港唸るバクテリア2005/11/06

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朝4時過ぎに母に起こされる。すみません。23にもなって。たまに帰ってきといて、平日早朝から「起こせ」とか。すみませんすみません。
んでもってさらには滝川駅まで送らせる。ホントすみません。どうしようもない息子ですみませんすみません。
そんなわけで、ライジングサーン!なAM7時札幌駅着。
自由席に座ってるときから周りをキョロキョロして見てたのだけれど、明らかにこっち側の人が思ってたよりも若干多くて、なんか嬉しくなる
改札を抜けるとわりとあっさり良田君と合流。
良田車で一路石狩という名の銭函へ!(笑)
車中のiPodでは良田セレクトRSRプレイリスト。1曲目から2003〜2004のSUN STAGEのSEで爆笑。さすがです。ホント。
道中速攻でコンビにっていうかセイコーマート(笑)寄って、待ち行列暇つぶし用のお茶買ったり「TV Bros.」買ったり。隣に止まった車から降りてきたカップルは、KEMURIとなんだっけHAWAIAN6だったっけ?なんか濃いいバンドのTシャツ。
明らかに俺らと同族!(笑)
さういえば、帰りに寄ったコンビニ(これもセイコーマートなわけだが・笑)で、偶然会った高校時代の友人(女・男連れ)もKEMURIのTシャツ着てたなぁ・・・
つまり、俺も「げんなりT」なんて着ないで、KEMURIのTシャツ着てRSR行けば女の(以下自主規制)
閑話休題。
道すがら、1sk氏やk⇒y⇒氏から出発するだのしただの報告を受けつつ、お約束のように駐車場への道に不安の良田君を尻目に、アバウトなナビゲーションをする俺(笑)
入場の待ち行列最後尾にとりついたのが朝8時ぐらい?良田君のレポ見たら8時半なってるや。
「テント組はこっち並べばいいんですか?」とか、いちおー列のそばにいたバイト君に訊いたけど、期待通りアバウトっていうか「わかりません」的回答。
元々期待して訊いてないけど、君が朝早いのと同じくらいかそれ以上に俺らは早く起きてるから、「朝っぱらから」的不機嫌な態度とってんじゃねーよ
と、思ったけど、そこは賢明なる23歳故、顔に出さずここに書いておく(苦笑)
それにしても朝早くから、バカみたいに人が並んでいる。
入り口は向こうも向こう、だいぶ向こうなのにオマエら何時から並んでますか?って、そもそも前日駐車場開放したから、並んでて当然か。噂では一週間ぐらい並んでる人もいるとかいないとか。
と思ったら、良田君の方のケータイに電話。
サンタマリア氏も某O氏も俺らより1時間近く早く来て並んでた(笑)
とりあえず、待ってる間ヒマだから、良田君としゃべったり、サンタマリア氏とトイレ(せっかく行列並んだのに、駐車場まで戻らないとトイレがない!)行ったり、買ってきた「TV Bros.」読んだり、ビークルのお面かぶった人に誘われて一緒にかぶった良田君を写真に納めたり(しかし、俺のデジカメには撮っていない・笑)、フリスビー投げたり。って、これは嘘(当然)
10分に一回とか列が前に進むんだけど、前に並んでる人たちが早く来すぎたがために寝てたり麻雀してたり(!)するから、上手い具合に進めたり進めなかったり。
そもそもだ、会場は11時なわけですよ。そんなところに太陽上るか上らないかぐらいから、なんで並ばにゃならんのか!
などと思わないではないが、醒めちゃ負けですから考えません。
曇り空の向こうで太陽がいい位置まで上ってきた気配を感じる頃には、GREEN OASISのそばまで。
7時過ぎに砂川出てきたはずなのに、いつの間にやら目の届く範囲にk⇒y⇒氏と某Y氏と某H氏。
どういう魔法を使えばそこにいれますか?あなた方は。
それはともかく、一緒に泊まる面子の中で一番先頭部に並んでたので、1sk氏からテントスペースのチケを受け取り、入場の時を待つ。

めんどくさくなってきたんで改行挟んだけど、ゲート開場からわずかに時を経て、俺らも入場。
リストバンド締めるのに若干手こずりながら、まずはテントスペースの確保へ向かう。
RSR参加回数のわりに、テントスペース確保の行列に並ぶのは初めてなので、良田君と密談。
エリア的にはユキウサギ、できる限り通路のすぐそば。
出された条件に従い、どんどん塗りつぶされていくテント割り図を睨みながらどこへ行こうかどこへ行こうか
その隙を狙って現れた「味玉ラーメン」の割引券付き絆創膏(北海道名「サビオ」)を大量に貰ったりもしたけれど、結局行かなかったや。ごめんちゃい。
そうこうしてるうちに自分が列の最前列となり、見事指示通りの場所(σ・∀・)σ!GJ俺
荷物持って、指定された場所まで移動して、早速テント設営開始。某Y氏と某H氏がちゃっちゃとグッズ買いに行っちゃったらしいが放っておく(苦笑)
それにしても、お久しぶりです。k⇒y⇒氏。マグマでいっつも会ってる気になってるから、まったくお久って気がしないけど(笑)
さらには、二度目ましての1sk氏のお連れの方。すみません。相変わらず名前覚えてなくて。今も怪しいです(ヲイ)
それにしても一緒でもないのに何故某O氏が?アレ、なんであなた方のテントスペースそんな近場ですか?
そんな感じで一息ついたんで、テントを任せて俺はトイレに。
男子用の小便所増やしたのは激しく正解だと思うけど、結局最後にはトイレ足りなくなるんだろうなぁ〜
なんてことを思いながら出すもの出して、出店を冷やかしつつテントまで戻る。あっ、小樽ビールですか?ここ銭函だもんね(笑)いただきまーす!
名乗りで一杯目を飲みながらテント張り。3張に2スペースだったけど、人数もいたし小さめの2つだからあっという間に張り終わって、時刻は13時半過ぎ。
ふぅと一息ついてグッズ買いにGO!

とか言いつつ、ブラックホール見かけたら近くまで行ってみたり、その隣でTシャツ冷やかしてみたり、EARTHそばの出店チェックしたり。今年はトイレ配置箇所少ないなぁとか、Larkがヤケに気合い入ってるなぁとか、年々ネットカフェが端に追いやられてるなぁとか。
かくして、グッズ売り場に着いた頃には2杯目も空になってたことは秘密です(笑)
今年はあまりいいTシャツ無いのに、予想通りオフィグッズ売り場は大行列で、さらにはガチャガチャがヒドい行列気配なので、まずアーティストグッズ。オレンジレンジに予想以上に人がいないことを尻目に、「I'M FISH」Tなどを購入。
必要なものをキープできたので、Webで公表されてる以外にいいTシャツ無いかとオフィ売り場へ。
最初、Felica専用列に並ぶ失態を犯す。だって、明らかに人いないんだもの。そりゃ並ぶじゃん。便利なのはいいから、もっとわかりやすくしておくれ。頼むから。
並んでるウチに、わりと買ってもいいかと思ったTシャツすら売り切れていることが発覚。ステージ始まってもいないのにTシャツほとんどソールドアウトって、それは不手際にもほどがあるだろう>WESS
と思うも、まぁ、無いものは仕方がない。
お約束通りパンフを買って、雨対策にと初めてオフィシャルハンドタオルを購入。
あとになってこの判断が生きる。さすが俺!
散歩がてらMOONまで歩くことを考えるも、今日は修羅場が控えているので、ちゃっちゃとテントまで戻る。
ケータイを見ると、某知り合いからオジロワシにテント張ったから、顔見せに来いやというメールが。
入場時に貰うタイムテーブル兼地図で場所確認。ああ、初っぱなGREENだからちょうどいいや!
ってな具合で、このままステージへ流れ込んでいくのであった。

15:00 怒髪天 https://gennari.net/meta/rsr17.htm#dohatsu
知り合いのテントからGREENまでが吃驚するほど近くて、ギリで出たつもりだったけど、悠々着。
大方の予想通り人が溢れかけているのだけれど、そこはそれ、フェス慣れ(笑)してるから、どうやりゃ増子兄が見れるポジションを得れるかぐらいわかっているわけで、早速左の柵沿いを人の間を縫いつつ進む。
ホラ、左スピーカ前(σ・∀・)σ
これをフェスでは端を回れば前に行ける法則と名付け、ウチのサイト見たことある人にだけに勧める裏技としておこう(笑)
blogとかで使うときはちゃんと「フェスでは端を回れば前に行ける法則(C)GHP」と、Copyrightを明記するように!(ヲイ)
閑話休題。
わぁーとの声でまず出てきたのはGREENの監督さんとA SEEDの2人。
どうやら今年は全ステージで最初にA SEEDがいろいろ説明したらしく、まぁそれはそれでいいことなんじゃないかと。
そして呼び込まれる怒髪天!
1曲目から「情熱のストレート」で、オーディエンスはトップギア。
革ジャケじゃない増子兄は背中に北海道を背負って登場だ!!
兄、あまりにも似合ってます。その衣装。
来年のTシャツは、北海道地に「GHP」でいこうと思った。さすがにそこで「げんなり」入れたら、北海道的に立ち直れんやろう(笑)
閑話休題。
まぁ、ウチのサイト的にというか、怒髪天は、増子兄は歌よりも曲よりも客のノリとMCを並べてった方がいい(ヲイ)ので、ちょっと並べてみよう。なお、例年書いてますが、MCは「だいたいそんなふうな意味」ってことです。U・Bがそんな正確に覚えてるはずがありません。その点ご了承下さい。なお、MCはほぼ時系列順です。
「GREEN OASISという名の男地獄へようこそ(以降、「GREEN HELL」に名称変更)
「ホーンもなければ美形のベースもいない(裏がスカパラとプレデターズ)」
「10本ぐらいあるホーンの内5・6本には泥詰めといたから」
「さわお(プレデターズVo,)には20分で終わるよう言っておいたから」
「おそらく、これが終わったら、俺はこの飲み物のせいで大変なことになるであろう!」(そして、唄うは「酒燃料爆進曲」)
「ライジングサンと言ったら、最後はこの曲しかない!」(そして、唄うは「サスパズレ 」)
「Dr.コパが先に言ってたらしいけど、今年のラッキィカラーは緑!」
「お前ら次はなに見に行くんだ?(オーディエンス:「バンハズ!」)飯?飯か、ギター!」
そしてなにより傑作がサスパズレの終わり間近、
お前ら。俺たちがこんな盛り上がってるのに、まだテントの中にいるヤツがいる。おかしくねぇか?まだテントの中にいるヤツらを外に出してやろうぜ!回れ右!
増子兄はステージを降り、オレの目の前(文字通り目の前)を通って、GREEN入り口ステージ向かって左の柵の上へ!マイクケーブルはオーディエンスの上を通り、ギリギリまで伸ばされた!!
みんなで、外に向かって大きな声で、
「ら〜らら〜らら〜ららら〜、ら〜らら〜ら〜ら〜、ら〜らら〜らら〜ららら〜、ら〜らら〜ら〜ら〜」
初日一発目からいいもん見せてもらいましたよ、増子兄&怒髪天!今年のRSRは同じフレーズが決め台詞のバンドがいるけど、まずはここで1回。
いい。

16:10 THE BAND HAS NO NAME https://gennari.net/meta/rsr17.htm#bhnn
既にもう疲れ果てつつ、グリーンを脱出。
スカパラが「ルパン」を演奏してて、聴けてラッキィ!思いながらEARTHを目指す。
道中、DoCoMoのビニールバックをもらったので装備する。あとでこれにちょっぴり救われるのだが、そんなことはつゆ知らず。とにかく、DoCoMoさんよ〜、Felica専用コーナ設置しまくるヒマがあったらまずはFOMAの仮説アンテナ増やせよゴルァ!!さすがに今年はヒド過ぎじゃゴルァ!!ライヴ中じゃないとFOMA通じないってどういうことじゃゴルァ!!!!
閑話休題。
祭さんとこまで来ると結構な人たちが。
祭「今回のお客さんはみんなノリがイイ」
それは今ここ歩いてるヤツほぼ全員が怒髪帰りだからですよ!(笑)
さらに上機嫌なって、橋の手間にあったBARでビールを買っていく。
それにしてもここに店を出すのはいいことだと思う。照明を増やすついでにBARを置いて利益を上げる。しかもDJつけて音楽をかける。
橋を越えて右に曲がれば、ホラ、EARTHテント!
どうやらプレデターズはとっくに終わってたようだけど、結構な人の気配がする。
思ったよりバンハズ客多そうだなぁと思いながら、EARTHに入、えっ?なんですか?ハァ。ビール持ち込み不可ですか。ハァ。そうですかそうですか・・・
結局、テント手前の柵によしかかりながら、一杯飲み干す。バンハズ聴きながら飲もうと思ってたのに。ぐすん。
それにしてもだ、なんでダメだったんだ?あん時だけ。実際その後はみんな不通に持ち込んでたし、地面にコップ落ちてたし。
ともかく、紙コップを尻のポケットに突っ込んで入場。あっ!地面がアスファルトで舗装されてる!たしかに今までだとテントの中で土煙上がってたから、大変なことなってたけど、それにしてもWESSのどこにそんな金(以下自主規制)
さっきのGREENでも使ったフェスでは端を回れば前に行ける法則を再度用いて左柵側を回っていくと、あっという間に左スピーカ前着。
なにやらTVケータイで駒苫の経過を確認してる3人組なんかもいたりする中時間になって、ジングルがかかり(今年は最後のフレーズ以外例年と違った)、メンバ登場。
イイ!
ARABAKIん時と違って、きちんとCD2枚聴いて予習してたのが大きいとは思うけど、バンハズ的に隙のないパーフェクトな印象。イイ!
どうせ広島も日ハムも今年は優勝無いんだからいいじゃないか!さすがに日ハムと駒苫入れ替えたら楽天にも勝てないとは思うけど。
イイ!

17:00 Comedy Club King SHOW TIME(リハ)→宇宙レコード https://gennari.net/meta/rsr17.htm#cck
テントの外を見ると
この時誰もが思ったに違いない。間違いなく俺と良田君は思った。
(バンハズが)「Rain Song」なんて唄ったからだ!(笑)
とりあえず、この雨の中トイレへ向かう。ホラ、出るモノは出るんだよ!
さっき下見したからわかってはいるけど、今年のレイアウトではEARTH〜RED間にトイレが無い。なわけで、MOON側まで歩かねばならない。これが結構しんどい
しかし、出るモノは出るわけでWalking。
終わってからオフィシャルの掲示板なんかを見ると、トイレはやっぱりゴタゴタになってたっぽいんだけど、とりあえず、U・Bの印象として、設置箇所が少ない以外の不満はなく。トイレ我慢したし。
なにより、男子小便便所が多かったのは、女性にとっても良かったんじゃ?列短くて済むし。
おかげで、歩いてる以外、つまり待ち行列中で雨に濡れまくるのは避けられたり。それでもベチャベチャなんだけどね(苦笑)
なわけで、出すモン出して、来た道を戻る。さっきの経験から、ローソンに寄り道してペットボトルを買う。ホラ、これから修羅場なのはわかってるしさ。出来るだけドリンクを確保して、テントから脱出しないで済むように・・・
てくてく歩いてアース側まで戻ってきて、ちと悩む。このままテントまでビニル合羽を取ってこようか、それとも見る気のあまりないレミオを見ようか?
そんなとき目に入ったのは黒い塊!そうか!!その手があったか!!!
なわけで、ズルズルとブラックホールへと吸い込まれていくのであった。

って、暗いよ!
係員とステージ上の誰かの「奥へ詰めてください」にそそのかされて奥、音響の前へ行く。
その音響さんたちからは「 ヤヴァイよ。こっちも雨漏れてきた。前詰めさせて 」とか怖い話が聞こえる
一瞬逃げ出してやろうか思うも、ここでブラックホールが潰れたら、それはそれでオモロイかなぁと(ヲイ)
そんな質の悪いことを考えながらステージを見ると、センタになんか置かれていて、そうこうしてる間に肩からなんか黒い塊をぶら下げた黒い人登場。なんかテクノっぽい音楽がかかっている。
運動神経悪そうな踊りを踊りながら突然センタに置かれたなにかに絵を描き始める・・・ああ、アレって画用紙だったのね。気づいたときに自己紹介。
どうもはじめまして。ユキンコアキラです
ああ、アナタが噂のユキンコさんですか。へぇ〜
もしかして肩から下げてるその黒いのはターンテーブルかなにかですか?
この絵は僕と会場の皆さんとのエネルギィが合致したときに現れる・・・
あの〜、言ってることワケわかんないんですけど(笑)
とりあえず、画用紙になんか人の顔みたいのが描かれていくが、正直ユキンコアキラの動きとその絵が連動してるようには見えない。
出来た!
っていうか、最初に自己紹介した時点で既にその絵はできあがってたんとちゃいますか?
どうもありがとう。ユキンコアキラでした
ユキンコさん、厳しいです。厳しいですよユキンコさん。
ステージ暗転して、MCとおぼしき人が出てくる。
ああ、誰かと思ったら去年CCKのステージでブッシュチンコ!小泉チンコ!叫んでた池田さんと小林さんですね。
ユキンコがサイドステージに現れた、二人より軽くインタビュウ。
どうやら一人でDJしながら踊りつつ絵を描くのはしんどいらしく、DJやってくれる相方を募集中らしい。
CCKの二人は「サクラでいいから手をあげろ」とギャラリを煽るが誰も上げず(笑)、最後の最後で一人手をあげて、その人が明日の本番のサクラ決定(笑)
ユキンコは主軸が絵なのかパフォーマンスなのか、そこが余りにも中途半端にどっちもダメだから評価低し。
ユキンコ退場してCCKの二人が残る。
どうせ雨宿りに来たんでしょ?
バレたか(笑)
俺以外のギャラリもみんなで苦笑。
まだ雨やまないから、前の方空いてるし前座って
ああ、そうですか。雨やんでませんか。んじゃ、お言葉に甘えて・・・
ということで、右側前から2列目とかに座る。
その間ステージではCCKのDVDを見ましょうと、二人が進行。
DVDプレイヤの操作が上手くいかない(笑)まま、最初のなんだっけな?北○鮮とかでてきた政治ネタ。まぁ、CCKらしい皮肉なヤツね。実際○の所は伏せ字というかになってました。DVD上も。音声も。
そうそう、このDVD発売なるらしいんだけど、結局買うの忘れちった。
ともかく、俺は結構笑ってるのだけど、客はCCKを知らないのか半引き状態で、ステージにいる二人もどう進行していいもんだか「?」な雰囲気。
そのせいかなんなのか、DVD終わると「いかにも」な喧嘩をしつつ二人が袖に引っ込む。
客電が明るくなってる間、ステージ上には変な箱が用意され、客電が落ちる。
するとまもなく、箱からウサ耳が飛び出し、端からカリカリ噛み始める。
この人イタい!
即座に思った俺も俺でどうかと思うが、そんなこととは無関係にウサ耳が箱に引っ込むと、着物というか浴衣というか着流しというか、あの女郎さんが着てる感じの和服?アレを着たねぇーちゃんが箱の裏から飛び出してきて、曲に合わせてワケわからん踊りを踊り始める
ああでもゴメン。このわざとらしく太ももまで見せちゃったりするのも含めて好みだ!(殴)疲れるからアレだけど、イタい娘は好みじゃ!!(撲殺)
最後には観客に帯を持たせ、クルクルと解かせながら回る「『よいではないか』プレイ」を実演しつつ、袖に退場。
と思ったら、クルクル回りつつどっちだっけ?小林さんだったかが袖より現れる。早変わりかよ!(笑)
はい、康本雅子さんでした
ああ、今のが。康本雅子萌(殴)
コンテンポラリダンスということで、どうです?コンドルズでコンテンポラリダンスに取り組んでる池田さんは?
とか、そんなMCで康本さんの紹介が進むが、本人は照れ屋らしく出てこない。
で、コンテンポラリダンスってなんッスか?(素)
いや、マジで。一回きちんと金払って見に行きたいと思ったし、そこら辺の知識皆無だから、誰か教えてぷりーず。ちなみに、康本さん映画「恋の門」はじめ「大人計画」絡みで振り付けなんかもしてるっぽいです。
そんなこんなでステージはまたDVD上映会へ。
今度はDVDを見る前に脚本を読んでみましょうということで、池田さんと小林さんが読み合わせるんだけど、どう聞いてもしんどい。俺一人で爆笑みたいな。
で、実際本編をDVDで見たんだけど、これまたしんどい。そんなシュールな4コマ映像化しないでください(ヲイ)
いや、俺は端で笑ってんだけど。
DVDプレイヤの操作が上手くいかなかったりネタの反応が今ひとつ(苦笑)だったりで、またぞろ喧嘩しながらら二人は袖に引っ込む。つまり、ブリッジなわけですね。
しばらくして、小林さんと・・・康本さんキタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!
全身白でしかもスカート!案外巨乳!!萌!!(殴蹴)
今回の康本さんはマリオネットというかロボットで、小林さんがそれを操作してる内に勝手に踊り出すという設定。
それ以上のことはこの方面の読解力皆無でサッパリわからないのだけれど、クルクル回り続ける康本さんに興奮(蹴殴蹴蹴蹴)
終わるとすぐに池田さんも出てきて、今度こそ自己紹介させようと、袖に下がろうとする康本さんを小林さんとともに引き留める。
年齢訊かれて康本さんが「3歳」答えたときは殴ってやろうかと思った(笑)けど、その今舐めてるチュッパチャプス(?)舐めさせろ!とか、ドンドン危ない妄想広げたり(いい加減逮捕されてください<俺)
俺はとっても名残惜しいのだけれど、康本さんは退場していき、またDVD視聴。
ここで流れるのがまたシュールなんだけど、テンションかなり入ってるU・Bはまた爆笑。他の客は永遠半引き(苦笑)
で、またもや喧嘩が始まって「表へ出ろ!」を合図に本番は外へ出るというところまで進んで、とりあえずリハ終了。あとは明日ということで。
15分後ぐらいから宇宙レコードのコントがありますので、見てってください 」とか言われたんで、とりあえず時計確認。
次は18:30のドーパン。今座ってるのが前から2列目。現在18時ちょい前。
1分ぐらい思案して宇宙レコードまで見ていくことに。
とっくに外の雨はやんでるとのMCもあり、EARTHテントだってすぐ側だし、どうせEARTH押してるだろうし(実際はそう押してなかった)との読み。
で、しめってる程度まで乾いたジーンズで座りつつ、スクリーンに流れるCCKというかクラブキングのDVDを眺める。
それにしても、クラブキングのロゴってカッコいいよなぁ〜
と思っていると、なんか気持ち悪い人(笑)二人。
女装して、リリーだったかメリーだったかなのって、ウクレレ持って、裏声で、どーしようも無い歌を唄う(笑)1曲なんて演奏すら失敗する。ステージに客まで上げていじるのだけれど、選んだ客が微妙に濃い(笑)
全体的にシュールてか厳しい(笑)
いや、もちろん俺は端で笑ってたんですけどね。あの厳しい空間はオモロいわ〜(悪)
雨宿りもエネルギ充電も終わったんで、地獄の三連荘行きますか!
と、席を立ったのはたしか18:20頃。

18:30 DOPING PANDA https://gennari.net/meta/rsr17.htm#dp
BLACK HALLを出ると、どんより曇り空だけどホントに雨は上がってて、さっさと向かいのEARTHテントへ移動。
さすがにギリで来たせいか人がいっぱい。しかしここで用いるは必殺のフェスでは端を回れば前に行ける法則!バンハズぐらいの所に位置取る。
しかししかし、ジングルかかると一気に押し込まれ、前から5列目ぐらいに至る。
殺される!
思うも束の間メンバ登場で1曲目「Transient Happiness」
ステージ正面の方では既にダイブが始まっていて、ロングランな俺は一人でビビる。
どしよ。ここで潰されて残り2つ見れんかったら(ガクブル)
続けざまに「YA YA」
暴れてるヤツらがこちらにも流れてくる。オーディエンスも完全に火が点いたようで、時々ステージが見えなくなる(苦笑)
方々から「ロックスター!」と声がかかり、やっぱりしゃくれてるMCタイム。
いや、2回ぐらいMCやってたんだけど、もうどっちがどっちだったか覚えてないんでまとめて。
「レミオロメン袖で見てたんだけど、『雨上がり』の前でいい感じで雨上がって、美味しいなぁと思った」
「でも、もっと美味しいことしちゃうから」
「でも、俺たちはビークルみたいなコールはしません(コール失念)」
「今年いろんなフェスに参加してきたけど、ここが一番!みんなのノリも最高にいいし。だから北海道好きなんだよなぁ」
たしかに、まるでミッシェルかのような暴れっぷり。主に客
ファンのクセして、正直そこまでか?と思うが、まぁいいや。巻き込まれなけりゃ(笑)
さすがに「Take me your paradise」でまったり気味になったオーディエンスも、続けざまに「Hi-Fi」イントロのキラキライしたメロディが聞こえた途端にダイブし始める。イヤ、マジで。
「Hi-Fi」から「GAME」へのスーパアゲアゲコンボコンボで終了したときには汗で背中までぐっしょり。汗吸ったTシャツはヘヴィウェイト。俺ぐったり(笑)
どう考えても今のペースでは保たん。しかし、次は・・・ああ、今よりヒドい悪寒!
しかし、しかしてなぜだか今いるのは前から2列目(笑)

19:40 POLYSICS https://gennari.net/meta/rsr17.htm#poly
前のおねぇーちゃんの向こうは柵。さらに向こうはほぼフミ的なポジションで待つ。
おねぇーちゃん立ちっぱなのに、俺はちょっとの間座ってたりしたのは秘密だ(笑)
既に体内水分はかなり減ってるので、ビニルバックに入れてたペットボトルをゴクゴク・・・あっ、空になってしもうた・・・まだ2ステージあるのに・・・
それにしても、生涯3回目のポリ。今年になって既に2回目。一枚もCD持ってないクセして(外道
で、でだよ、初めてのフミ側。ちょっとドキドキ(笑)
相も変わらずツアーディレクタというかなんというかの人が見事な楽器さばきで全員分の音合わせをしていく。ホント、あの人誰?
いつものように「サニーマスター」がかかると真っ赤な衣装のメンバが登場。
てっきり初登場だとばかり思い込んでたら「5年ぶり」とハヤシが叫んで吃驚(笑)
RISING SUN ROCK FESTIVAL 2005 in EZO or
思わず心の中で「なげぇな」ツッコミつつも口は勝手に叫ぶのさ。
DIE!!!!!!!!
なわけで、いつものようにいつものフェス仕様なポリのステージがスタート。
残念ながらグラサンは外さなかったけど、ちょっと遠目にポンポン持って跳ねてるカヨを見たり、件のディレクタがコード捌いたり、ハヤシが紙コップ(?)で一気飲みしたり、あまつさえ客席にダイブする始末。もちろんハヤシが
正直重そう〜と思った(ヲイ)
ちょっぴりドーパンの時より温度が低い気がしたけれど、あれはドーパンが高すぎたんだよなぁ〜
それにしても、ARABAKIん時も書いたけど、あん時よりさらに肉感的というか人間味が増してる印象。どうすんだろ?このままドンドン行っちゃって、フミやカヨまでハヤシみたく筋肉質になったら(笑)
その昔イマヤスが唄ったように、楽しい時間はあっという間に過ぎ、ポリシックスはステージを去ってゆく。
やっぱり彼らはライヴバンドで、カヨは可愛かった(笑)
にしても、初めて見た時より数段フミが可愛くなってる気がするのは気のせいか?

20:50 電気グルーヴ×スチャダラパー https://gennari.net/meta/rsr17.htm#dgsdp
ステージが暗転というかフロアが明るくなったとたんにドッと人が押し詰める
別に脱出するつもりじゃないからいいけど、ちょっと待ておい。押すな押すな。おいコラ。ちょっと待て。いや、マジで。ホント。
押されて押されて気がつきゃ割とセンタ。ある意味ラッキィだけど、乗車率200%オーヴァ状態。死ぬって。マジで。
身動きできず、それでもまだ後ろから押されてくるから、こっそり肘立てたりとかもする。悪意とかなんとかよりまず、己の命を守らねば!
息を吸おうにも、前にいる男の背中から廃熱された湿度の高い空気が(滅)もう足もパンパンなのに背伸びしてテントの上空を抜ける冷風を吸おうと吸おうと。しかししかして、忘れてはならない物理の原則、暖かい空気は比重が軽くなるので上昇するのだ(ドクロ)
まだ、俺は男の子だし耐えたけど、周りにいた女の子たちってよくあの状況下で息吸えたよなぁ。スゲェ(素)なお、あそこでU・Bの肘におっぱいが当たったとしても事故ですから。ちょっと嬉しかったことを否定しないけど、悪意はないですから。とりあえず、お友(殴)
そんなオーディエンスとは無関係にステージ上はセッティングが進み、もちろん当然のようにターンテーブルが2セット。前に「電気グルーヴ×スチャダラパー」の段幕?が下がる。
時計にもケータイにも手を伸ばせないから、時間が押してるのかどうかすら謎なまま、ジングルがかかってまた押される(滅)
最初にシンコが出てきて次いで卓球。なんだっけ?「ナンバーズ」のイントロだっけ?かがかかって、MCの3人が手をつないで登場。速攻で心の中でつっこむ俺。「ブラジル代表かよ!」(ベタ)
しかしなんだね、こうやって並ぶと、明らかに瀧デカいね(笑)
なわけで、「ナンバーズ」
3人らしく、最初にダチョウ倶楽部の「ヤー」で次にキャイーンの「キャイーン」で最後にダンディの「ゲッツ」だったかな?って、なんの話だ?(笑)
まぁ、この5人がまともにライヴするとは思えないけれど、それにしたって、パクりギャグばかりか。
続いて「聖☆おじさん」
本物のおじさんが、この曲の目玉たるコール&レスポンスをせがむ。

今夜のパーティー 盛り上がりイマイチ
誰を呼ぶ? 聖おじさん
午前3時 なんか飲みたりない
誰を呼ぶ? 聖おじさん

別に好きで来てるからいいんですけど、これはどういう空間ですか?つーか、何教ですか? たしかここでMCがあったはずだが、ライヴ中は必死で無理矢理腕を振り上げたりレスポンスしたりするから、このMCの間に空間を確保したり、肘入れたり(ヲイ)とかで、あまり覚えていない。
良田君のレポ見てると、ここでガムテープ投げたっぽいんだけど、いかんせん投げたことしか覚えていないという(滅)
で、「B.A.P.」。
さすがにタバコ無線はやらないけれど、見事なMCリレー。言われてもいないのにオーディエンスは「B」とか「「A」とか「P」とか大声でコールする。ホント、唄ってる間だけはかっこいいなぁ。このおじさん連中。
と、思ったのも束の間
スチャダラパーの芸風なのか、曲の合間だったり終わりだったりにピシッと決めポーズをとることがあって、「B.A.P.」の最後でも決めを取ったんだけど・・・ 「 おい、立ち位置間違ってるからどけよ
違う。おい前がどけ
みたいな、アニと瀧の押し問答が2分ぐらい。だから、なんのライヴかと小一時間。
まぁ、考えなくてもこのフリで次が「VS」シリーズだということぐらいわかるんだけど、押し問答しすぎだから
いや、瀧とルー大柴の芸風かぶってるってツッコミには爆笑したわけですが。
そんなトムとジェリーのじゃれあいを仲裁するのはもちろんボーズ君。
じゃあさ、ラッパーらしく、ラップで決着つけたらどう?
結局アニ先行で「ANI vs 瀧」
この辺でようやく、全編コントだということに気づく。というか、受け入れた(笑)
もちろんAnswerたる「瀧 vs ANI」が続く。
両曲とも終わりには「アニ」だの「瀧」だのコールが起こり、当然のようにそれぞれがそれぞれの名前をコール&レスポンス。
これがまた・・・長い
最後には仲直りで、お互いの名前をコールしあって肩を組み、電グルとかSDPとかまで呼び合い。結局3分ぐらいコールし合い
そんな時間があったら「ブギーバック」か「シャングリラ」唄ってくれよ。
と、思っても口にはしない(笑)
仲直りの記念にと、ボーズが
RISING SUN ROCK FESTIVALなんだから、ロックな曲やりましょうよ
ってことで、ちょっと予想しなかった「機材屋ロックンロール」
その勢いをかってか、順番的にはこっちが先の方が仲直りっぽい気がすんだけど、「Love Love Session」が続く。
よそのステージからさらに人でも流れ込んできたのか、ロックっぽい曲をやったからか、さらに押す。ホントマジで人殺す気か!ってぐらい押す。ビニールバックにつっこみっパナのデジカメ壊れるんとちゃうんかってぐらい押す。
いつの間にか瀧の前ぐらいにいたのに、瀧とアニの間ぐらいまでズレていたり。
コラ!後ろの男!!腕あげっぱがツラいからって、俺の肩に置くな。殺すぞ!!!!
やり場のない怒りに駆られつつも、普通な感じで追っ払ったりとか、肘入れたりとか。
さっとメンバが袖に引っ込むと、それぞれが川下りで買った笠をかぶって戻ってくる。
こっそり、きっとあの笠、最後には投げるから、万が一ゲットしたら明日かぶろう♪とか、心に誓う(笑)
正直これで終わりか!という残念さとやっと終わりか解放される!という喜びと(苦笑)
いや、この曲やるってことはラストでしょう。どう考えても。

Space night Day light
Night flight Moon light
Twilight

いつの間にやら卓球もフロントに立ち、MC4人体制のステージはキラキラと。キラキラと。
ホント、唄ってる間は悔しいぐらいにかっこいい。
しかして、キレイに終わるはずがないという(苦笑)
みんなで「Twilligt」言ってたはずのアウトロで、いつの間にか手の振りが付き、「J・O・D・AN」・・・って、ジョーダンズかよ!!
いや、実際手のフリやってる間は頭がもうのぼせちゃってて、「JODAN」なのか「JAPAN」なのかわかんなくなってたんだけどね。
コールの中、誰だっけ?瀧だったかボーズだったかが
電気グルーヴ×スチャダラパーは今日で解散します。わたしたち普通のおじさんに戻ります
いや、あんたらが普通のおじさんとか無理だから。
普通に心の中でツッコんだせいか、こっちに笠は飛んでこず・・・あっ、タオルぅぅぅ・・・!
タオルが飛んでくるも、手にしたい人の群れに押され、近くにいたFATなおねぇーちゃんの腕をつかむ。しがみつく(笑)
でも、倒れたんだけどね。
下がアスファルトになってくれたせいであんま汚れずに済んだんだけど、あんなにいた人はあっという間にいなくなって、ゆっくり俺もEARTHをあとにする。
しかし・・・疲れた・・・

after episode
背中までとっぷり汗かいても出るもんは出るわけで、とりあえずトイレを目指す。
けど、外は
死に体の23歳に、神はどこまで仕打ちを与えるおつもりですか?(えっ?)
動かない足を無理矢理前へ前へと踏み出して、トイレを目指す。遠い・・・そして、EARTHとREDの境になるくびれのところで両脚が悲鳴を・・・
道の真ん中で立ち止まるわけにはいかないので、無理になんとか柵まで行き、アキレス腱伸ばしの要領で、腓返った両脚の筋を伸ばす。
雨が冷たくて、ホントは座って足伸ばしたいんだけど、外だし、トイレ行きたいしで、応急処置で済ませる。U・Bさんは案外寒いと足攣りやすい人だから、ここら辺の対処はわりと慣れている
ともかくトイレへ。遠くREDの明かりが雨で揺らいで見える。ああ・・・THEATER BROOK・・・
這々の体で出すものだけ出して、来た道を戻る。
全然雨は止む気配がなくて、なんとか、せめて電撃を見るためにも一回テントに戻って・・・
で、なんとかダメージの大きい右足を意志で固定したままテントまで戻りつき、入り口のファスナを、うぉっ・・・
元々右足の方が攣りやすい人なんだけど・・・これは・・・逝っちゃったかなぁ・・・
濡れ鼠のまま5分ぐらい身動き取れず、靴も脱げず、かろうじて腕を動かしてテントの中に雨が入らないようには・・・電撃なんて行けるか・・・
なんとか這いつくばって体をテントにねじり混むと、まず靴を抜ぎ、最初にもらってたビニル袋にそのまま突っこむ。乾く乾かないの問題ではない。ほとんど上半身だけで寝袋を広げて中に潜り込み、ジーンズ脱いで、ひたすらマッサージ。あとは、寝るだけさ・・・
俺たちストレイテナー! 」とかいう叫び声がGREENの方から聞こえたり、「 ありがとう、マボロシでした 」なんて声が聞こえたり・・・
最終的に良田君がテントに戻ってきた3時過ぎに半分ちょっと覚醒して、1日目の雑談を繰り広げ、再び就寝。
毎年のことながら、明日の方が長いんだってば・・・・

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