その21「510の日・全夜祭ソワレ」

U・B> コロナ禍のライヴレポ(※1)をどうしようかなぁってところで、半年ぶりだし、ライヴハウスだし、空虹さんにお声がけしてたこともあり、カオシデでレポをやろうかなぁということで、川本真琴(※2)と後藤まりこ(※3)の対バンだった「510の日・全夜祭ソワレ」です。固定リンクできる先が無いのでアレですが、誤植じゃない(※4)です。こういうタイトルです。

空虹桜> てっきり、アタシは無関係だと思って普通にお客さんしてたから、アンタみたいに喋れないよ。アタシ。きっと。

U・B> でぇじょうぶ。でぇじょうぶ。あの時点で「どうしようかなぁ」迷ってたから。俺も。いずれにせよ、レポ用のメモ(※5)は起こしてたのだけれども。

空虹桜> そうそう。なんかライヴ中にちょくちょく聞かれた。

U・B> ええ。曲名わからんの多かったから。しかして、入場あたりからはじめるのがウチのレポの流儀なんですけども、百合子のせいでワンドリンク600円出してもビール呑めない(※6)という責め苦ですよ。

空虹桜> 百合子のせいで。

U・B> 百合子のせいで。テメェの無能を他人に押しつけるんじゃねぇよ!っていうか、百合子に票入れたヤツらは全員連座な。お前らが自粛すれば、俺が巻き込まれる必要ねぇーだろっていう。

空虹桜> まるで自分に罪が無いかのように。

U・B> 一般人のどこに罪があるか?ウェイウェイ言おうが言うまいが、感染する時はするし、しない時はしないの。ノーリスクなんて不可能なんだから、リスク管理が重要なのに、サボったヤツらが悪いに決まってんじゃん。リスクマネジメント勉強しろよバーカ。

空虹桜> まぁ、なんて偉そうな。100円落としたクセに。

U・B> ええ・・・落としましたよ。階段の下というか、階段の向こうというか、奈落の底に・・・

空虹桜> めっちゃいい音してたね。

U・B> ね。しかも、みんな気にしてた。見てくれるのは有り難いけど、音聞く限り、遠くて、見つかるエリアじゃないですからね。

空虹桜> それはね。

U・B> ちなみに、会場の下北沢シャングリラは、旧下北沢GARDENですけど、ちょうどイマヤスのポッドキャスト(※7)で、逆EDGE川ちゃんゲスト回聞いてた(※8)んで、なんともエモかったです。

空虹桜> で?

U・B> 冷たい。で、地下の箱ですけど、ドリンクバーがどこかと思ったら、PA卓の奥(※9)で一瞬迷ったわけですが、ジンジャーエールもらったら、いい感じに壁際空いてたので、スピーカ前でも壁際いただきました。

空虹桜> なんでかと思ったら「絶対2時間保たん」仰いましたね。

U・B> だって、半年ぶりのライヴですからね。ワタクシ。しかも、前回行ったソウルセットワンマンは基本座ってた(※10)んで、オールスタンディングなんて、9月の怒髪の野音以来(※11)ですから。

空虹桜> そんなに年間ライヴ行く人じゃないアタシからすると、今時分はそんなはしゃぐこともない(※12)から、大丈夫じゃね?とは思いましたよ。

U・B> そりゃそうなんですけどね。なにせ、この10年ぐらいで、半年ライヴ行かなかったの初めてだったから油断大敵だなぁと。

空虹桜> そゆところで、妙に保守的というか。

U・B> リスク管理できてると言ってください。百合子とは違うよ!

空虹桜> うっせぇわ。

U・B> 流行り言葉ありがとうございます。床にオーディエンスの立ち位置目安でバミってました(※13)けど、誰も気にしてないというか、アレはちゃんとインフォメーションしなきゃ駄目ですよね。

空虹桜> そだね。油断すると、そゆ模様かな?ぐらいになっちゃうしね。ちょっとアリバイ感すらある。

U・B> たしかに。まぁ、この国のCOVID-19対応はすべからくアリバイプレイなので致し方ないですけど。んで、時間ピッタリにスタートでしたが、金野さん(※14)のカマしが期待に応える微妙さでした。

空虹桜> もう微妙だったことしか覚えていないという。つか、そもそも、セットリストの大半の曲を知らなかったという衝撃ね。

U・B> 1曲目から、空虹さんご存じなかったですもんね。帰宅後ググったら、川本和代の「人形」でした。

空虹桜> 川本和代!?(※15)カセットまでは流石に買ってないよ・・・

U・B> ヲタとしての気合いが足りないですよ。

空虹桜> プレイヤ持ってないからしゃーないじゃん。実家に帰ればあるけど。

U・B> 持ってくればいいじゃないですか。

空虹桜> いいよ。つか、カセット買うからデジタル化して。

U・B> できるけど、今の設備だとめんどいな・・・って、そうじゃなく、50分ぐらいで全10曲のセットだったけど、結局、空虹さんご存じだったのは、2曲目の「10分前」と5曲目がヒドいタイトルと評判の「カートコバーンと両想いになりたいガール」に6曲目「ロードムービー」

空虹桜> 3曲目4曲目がいい曲だった記憶はあるんだけど、曲名わかんないんだよねぇ。あとはもう、ほりぼうのセラムンロンT(※16

U・B> そうそう。ほりぼうさんは、みんな大好きゴキブリコンビナート(※17)だけど、川本真琴、後藤まりこにほりぼうって、みんな背が低めでショートカットでキャラ被ってるなぁ。思いました。

空虹桜> 川本真琴ひとり、金髪だけどね。っていうかさ、あの歳で、赤に白の水玉ワンピ、つか、セーラー服って、反則じゃない?超可愛いの。

U・B> 俺、たぶん、あの衣装見るの何回目かなんだけど、いつ見ても可愛いですね。

空虹桜> うっせぇわ。

U・B> よく見ると、年相応感はあるんですけどね。あと、曲については、いちお、めぼしい歌詞をメモって、家帰ってからググるって左様をするんですけど、今回全然引っかかりませんでした。最後なんか、たぶん、横沢俊一郎の曲じゃないかと思うんですけど、流石に歌詞サイトにあがってないね。まったく。

空虹桜> だろうね。まぁ、その辺も引っくるめて、本人がTwitterに書いてた(※18)けど、フェスなら「1/2」やれよ!とか言う人いても致し方なしだけど、このライヴではそこ求めてなかったし、「ロードショー」はライヴで聴くと、たしかに名曲だったし、

U・B> 話の腰折って悪いけど、やはりライヴハウスで効くと絶品でしたね。

空虹桜> 小田急乗って下北まで来てたから余計に。で、話戻すと、出だしから驚いたのは、川本真琴がずっとギター弾いてたことで、ディストーション効かせまくってた(※19)っていう。

U・B> ドラム無しで、シンセとカシオトーンがメインだから、ちょっとしたエレクトロですよね。

空虹桜> うん。どう?って訊かれたら、好きな人が好きなことを自由にやってるの見るの好きだわ。

U・B> ああ。なるほど。

空虹桜> 好きな人しか好きじゃないミュージシャンになりつつあるし、それは勿体ないことだなぁという感慨は正直あるんだけど、でも、ファンとしては新曲が出てくるのが大事だし、なにより、唄ってくれることが大事だからねぇ。

U・B> そうですね。唄ってくれることが大事ですよね。そゆ意味では、転換後に登場した、主催の後藤まりこに対する俺の感慨も似たようなところがあって、後藤さんがあんなにミュージシャン集めてバンド編成で唄ってる時点で、ちょっともう泣きそうでしたからね。

空虹桜> みんな動物のかぶり物してるっていうね。

U・B> まさか、あのオン・ドラムス・オータコージ!(※20)が被ってましたからね。歌まで唄うし。

空虹桜> 全員に唄わせてたね。

U・B> ああいう無理強いが、後藤さんらしいなぁってとこですけど、ベース原田真吾にも驚いて、そこで元ミドリ(※21)を招集するんだなぁっていう。

空虹桜> その辺の感慨はよくわかんないけど、1曲目見てて思ったのは、川本真琴が赤色巨星みたいな感じだったのに対して、後藤まりこは核融合発電所みたいな人だなぁっていう(※22

U・B> よくわからんけど、1曲目のテンションは高かったですね。なにせジャージでしたし。

空虹桜> そうそう。上ブラウスで、下ジャージ。しかも、中学か高校のジャージみたいなの。

U・B> 下北のバンドマンによくいる感じね。

空虹桜> たしかに。

U・B> あと、名前出してないバンドメンバは初見だったけど、グロッケンの人(※23)が顔小さくてビックリ!

空虹桜> 最前列なら花もらえたのにね。

U・B> 一瞬、前行こうかと思いましたけど、アラフォーですからね。つか、花配る前にビニ手とかしてるの見て、コロナ禍だなぁとしみじみ思いましたよ。

空虹桜> それはたしかに。

U・B> あとまぁ、余談だけれども、俺も後藤さんのライヴ見るの久々だったんだけど、前半の「510の日・全夜祭マチネ」でゆるめるモ!が体調不良で直前キャンセルなった(※24)ので、メイド服で1ステージやったせいか、

空虹桜> 待て。なんだよ。そのいらない情報。

U・B> メイドコスは好きだけど、やはりオーセンティックなメイドが好きですよ。やはり。

空虹桜> 「やはり」を2回言うな。

U・B> 俺、「マチネ」見てないからアレだけど、なんだかんだ言って、後藤さん真面目な人だから、モ!の分、全力の全力でライヴやったと思うんですよ。

空虹桜> えーと・・・モ!って、ゆるめるモ!のこと?

U・B> ご存じない?

空虹桜> ・・・すみませんね。先進めて。

U・B> お言葉に甘えて。そのせいか、後藤さん中盤声嗄れてたじゃないですか。

空虹桜> 最後の曲とか、高音まったく出てなかったね。

U・B> 「江ノ島メモリー」ですね。ともかく、声出ないのもそれはそれで後藤さんっぽいんだけど、あの声の感じって、スゲェ、大阪のおばちゃんっぽいなぁ思いました。偏見1000%で(※25

空虹桜> いろいろポリコレに引っかかりそうな発言(※26

U・B> ええ。しかしてソレもコレも、「弦とチ○コは太い方がいい」(※27)で帳消しですよ。

空虹桜> 言うなや。

U・B> ちなみに、当方、敬愛するMEN'S 5言うところの「長い長いと云うけれど 気が短いのが玉にキズ」であります(※28

空虹桜> くっだらねぇ。

U・B> 後藤さん、最後は完全に声嗄れた中で「江ノ島メモリー」でしたけど、アルバム最後になってる曲でもあるから納得感大きいんだけど、「江ノ島メモリー」たぶん後藤さんの実話だろうから、この人本当に自分が不幸になる恋しかしないんだよなぁって切なくなるんです。

空虹桜> なんだか上から。

U・B> まぁ、そういう後藤さんも大好きなんですけど、枯れた声でこの曲唄われると切なさが増すというか、しみじみ、いい男捕まえて欲しいなぁと。

空虹桜> 何様ですか?

U・B> 後藤さん好きだからこそ。愛してます。ただ、後藤さんは不幸な方がいい曲書く人だと思うんだよねぇ。そのせいで、数年に一度活動休止せざるを得なくなるっていう(※29

空虹桜> そこは川本真琴も似たり寄ったりなところあるからねぇ・・・ちょっと克服したかな?とも思ってるけど。

U・B> そうですね。で、アンコールが「1/2」かと思ったら「DNA」でしたけど、最後に後藤さんが川本真琴に抱きついたじゃないですか。

空虹桜> あの光景は良かったね。

U・B> うん。身長とかそっくりだなぁ思ったし、それこそ「DNA」の歌詞の通り、「僕と君は他人同志、他人同志だからこそ一緒にいられるはずさ。」(※30)っていう。

空虹桜> 解釈がエモいな。

U・B> それを言われると否定のしようが無いんですが、それよりも、やっぱりライヴハウスというか、現場でライヴを見ているからこそ、ああいう光景に出会えるんだなぁと。だから、僕達から音楽は奪えない(※31

※1^ コロナ禍のライヴレポ:本文はCOVID-19に伴う馬鹿な人たちに巻き込まれた2021年のライヴレポです。
※2^ 川本真琴:日本のシンガソングライタ。空虹さんが大好きで、過去たくさんのレヴュを行っています。なお、今回の4人編成バンドは「すみれ」と呼ぶらしい。
※3^ 後藤まりこ:日本のシンガソングライタ。U・Bが大好きで、この人に殺されるならまぁいいかと思っている。
※4^ 誤植じゃない:下の方に貼ってあるTwitter参照。
※5^ レポ用のメモ:U・Bはライヴレポ書くために、ケータイへメモを取っている。気になったら歌詞の一部や、MCやなんやかんやを。そのメモが10倍ぐらいのテキスト量になるのである。
※6^ 百合子のせいでワンドリンク600円出してもビール呑めない:ライヴハウスは風営法の都合もあって、飲食店扱いにするため、ワンドリンク縛りがあるらしい。ビールが呑めないのは百合子のせい。老人のせい。
※7^ ちょうどイマヤスのポッドキャスト:U・Bが大好きなロックバンド「スキップカウズ」のヴォーカル今泉泰幸(イマヤス)が10年以上やっているPodcast番組
※8^ 逆EDGE川ちゃんゲスト回聞いてた:日本のロックバンド逆EDGEのフロントマン、川ちゃんこと川崎秀一は、いろいろ手広くやってるLD&Kのライヴハウスの内、いくつかの支配人をやっており、リンク先Podcastでは下北沢シャングリラが話題の中心となっていた。
※9^ PA卓の奥:ググったら、ちょうどオープン直後の紹介記事を積みつけたので、リンク先をご覧ください。なお、PAはパーキング・エリアやペナルティ・エリア、パスカル・パレスチナ解放機構ではなく、パブリック・アドレスの略。電気的な音響拡声装置の総称だそうな。
※10^ 前回行ったソウルセットワンマンは基本座ってた:ソウルセットはTOKYO No.1 SOUL SETの略。ライヴレポはこちらを。例年、年間12本強行くライヴが去年は6本・・・
※11^ 9月の怒髪の野音以来:2020/9に行われた、怒髪天の日比谷野音ライヴ「怒髪天 必要至急特別公演 キャプテン野音2020〜1/2の神話(キャパ)〜」のこと。ライヴレポはこちら
※12^ 今時分はそんなはしゃぐこともない:ダイブ・モッシュは禁止だし、そもそも声を出しちゃいけないのだよ。2021/5時点でのライヴエンタテイメントは!!
※13^ 床にオーディエンスの立ち位置目安でバミってました:※9のリンク先記事参照。なお、「バミってました」は「バミる」の活用形。「バミる」は映画・テレビ・舞台の立ち位置、舞台美術の位置をビニールテープなどでマークすること。
※14^ 金野さん:CASIO TONEを演奏していた金野篤は、川本作品を担当するディスクユニオン/MY BEST! RECORDSの人。
※15^ 川本和代!?:川本和代は川本真琴の本名で、2020年発売のカセットテープ「No.1 Hippie Power」の発売名義。カセットテープのみの限定リリース。
※16^ ほりぼうのセラムンロンT:以下のTweet1枚目の写真参照。

撮影 朝岡英輔 pic.twitter.com/eNXvXcqj8N

— 川本真琴 (@19740119) May 22, 2021
※17^ みんな大好きゴキブリコンビナート:ゴキブリコンビナートは、小劇場界のマンソン住血吸虫として良心的な演劇ファンの神経を逆撫でし続ける素敵な奴等(オフィシャルからの引用)まさかWikipediaにゴキコンのページが無いなんて・・・インターネッツなんて、やはり、使い物にならないのな・・・ちなみに、ほりぼうはゴキコンのメンバ。
※18^ 本人がTwitterに書いてた:以下のTweet参照。あっ、横沢俊一郎はsynthesizer&bass担当。

昔の面影しかないお客さんに昔どおりのなんやらかを期待されてるかな…とか
やっぱあるんすよね。
フェスだと私のことを売れた曲しか知らない人ばかりなわけで、だけど、
プレッシャーになってもやもやしたところで
いいことひとつもないし、
や〜めた〜
自分の大切なものを
大切にする〜

— 川本真琴 (@19740119)
May 11, 2021
※19^ 川本真琴がずっとギター弾いてたことで、ディストーション効かせまくってた:しかし、ギターを弾く川本真琴こそ、パブリックイメージの典型では?とも思う(by 空虹)なお、ディストーションは、エフェクタや電子楽器を使用して、音色を歪みがある状態に加工すること。
※20^ オン・ドラムス・オータコージ:いろんなバンドのサポートドラムをやっているオータコージを、バンドメンバ紹介で呼ぶ時に、だいたい「オン・ドラムス」の2語が2つ名のように付く。
※21^ 元ミドリ:後藤まりこが世に出たバンドがミドリ。「関西ゼロ世代」という語も今は昔。
※22^ 赤色巨星:恒星が主系列星を終えたあとの進化段階である。 核融合発電所:シムシティで作る最高の発電所。
※23^ グロッケンの人:ホントは写真家の人。みてぃふぉさんのTwitterはブックマークしました。可愛い。にしても、だいたいミスiDに行き当たる問題。なお、グロッケンは鉄琴。
※24^ 前半の「510の日・全夜祭マチネ」でゆるめるモ!が体調不良で直前キャンセルなった:この日は2部制のライヴで、レヴュしている「510の日・全夜祭ソワレ」は後半の部だった。ちなみに、ゆるめるモ!は日本のニュー・ウェイヴアイドルグループ
※25^ 大阪のおばちゃんっぽい:後藤まりこは大阪府泉大津市出身。
※26^ ポリコレ:ポリティカル・コレクトネスの略。2021年現在の意味を平たく言うと、人が嫌がることは言わない方がいいんでないかい?ってことかなぁと。
※27^ 鍵括弧内はMCより引用(一部伏せ字)
※28^ MEN'S 5言うところの「長い長いと云うけれど 気が短いのが玉にキズ」:U・Bが大好きな曲ベスト10に入ること間違いない名曲「とってもウマナミ」より引用。

※29^ 数年に一度活動休止せざるを得なくなる:ミドリ解散後、後藤まりこメジャ契約解消後、と2回活動休止時期があった。そういうのも引っくるめて、愛してます。
※30^ 鍵括弧内は「DNA」の歌詞より引用。なお、アンコールの映像の一部はTwitterにあります。

🌺🌺🌺5/9 510の日・全夜祭アーカイブ15日まで🌺🌺🌺https://t.co/hpWtctdzWO

2021/05/15(土)23:59まで視聴可能です!
ご購入は2021/5/15(土)20:00まで。¥2,000です!

(スタッフ) pic.twitter.com/lVfCLLbqaY

— 後藤まりこ (@510yavai) May 10, 2021
※31^ 僕達から音楽は奪えない:RSR2021の主催者メッセージより。

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