空虹桜の妄現 ストロマトライト

 

どうやら、言葉は溢れるものらしい。
もったいないから受けるお皿を用意しました。




ブックカバーホリックなので、ブックカバー屋さんでもはじめようかしら・・・
あまり需要が無さ気なんだよなぁ・・・

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ネームヴァリュは無いのに、ヒョンな知られ方をしていてビックリすること、たまにある。

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優秀な人たちとお酒を呑むと、いろいろ楽で居心地が良いから酔っても優秀な友人・知人たちの偉大さよ!

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ホントに角田、レッドブル移籍した!
とは思うのだけど、あのマシンを角田もちゃんと乗りこなせるのかしら?鈴鹿で・・・とか考えると不安が尽きない。

が、嬉しい不安か。

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あからさまな象徴性みたいのを恥ずかしく感じるのは、むしろ、大人になりきれなさですかね。

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平日にもかかわらず「情報量の多い格好してる人」に遭遇して、「キモッ」と思ったのは、たぶんコントロールを知らなそうだからだな。
つまり、過剰さに無自覚なことに嫌悪感を抱くわけだ。なるほど。

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まさかここで負けるのか・・・
120分で点取れなかったのがすべてなんだけども・・・

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すっかり忘れてたのだけど「どうしたって遠近感が狂うよ」の余談。
・「一方通行」がタイトル競作だと理解してなかったので、タイトル付けて送ってしまった。
・でも、このタイトル超好きですからね。
・「遠近感が狂う」というと、大学の時の先輩をいつも思い出す。最初もの凄い距離を取るのだけど、馴染んだら超近くに来るので、男連中がドギマギしていた。当人はもちろんそんな気は無い。
・それはともかく、1月はわりと「お笑い大惨寺」という場に寄せた話にしたので、このテーマならゴリッと空虹作を出しときたいなぁと。
・言霊を信じてるだろう人たちへ「言霊なんて1μmも信じてない」をドロップするのは楽しいし、作者が1μmも信じてないと伝わるように仕立てるのが腕の見せどころ。
・もちろん、作中で触れているとおりエンパワーメントを意識してるけど、作中一番のパンチラインは「触れる距離は殺せる距離で、笑い合える距離は罵り合える距離だ」
・にもかかわらず、「一緒に帰れよ。馬鹿」と書いておけば甘く可愛くコーティングできるので良いよね。

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スタニスワフ・レム「完全な真空」を読んでる最中、「アタシは何を読まされているのだ?」思ったわけだけど、最後の「新しい宇宙創造説」に吹き飛ばされる。
凄い。圧倒的に凄い。
これ、アタシ生まれる10年前に書かれたのか!

「三体」の宇宙観にも通ずるものを感じるのだけど、「三体」の宇宙観が好きになれず、「新しい宇宙創造説」を好ましく感じるのは、ひとえに「遊び」の語を当てているからだ。
そこは、中国とポーランドの差でもあるのだけど、今の中国の人と、すぐそこにナチスがいるソ連領土としてのポーランドに生まれ育った人との差が、「遊び」の語に現れたのだとしたら、なんと苦しいのだろう。

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あっ、そうか!
「都会の人」の「田舎」のイメージは郊外であって、そもそも熊と鹿と狐しかいない。みたいな世界はファンタジーなのか!

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