今さらながら「いつだって、たくさん」の余談。 ・「エスノグラフ・パンク」というジャンルを思いついた第一弾(第0弾は「地獄でいいよ」) ・「ローカル・トラック」がテーマなのだから当然北海道が舞台になるのだけど、噴火湾を隕石によると思いついた時点で勝利。 ・ちなみに、テーマは恩師の本の索引からピックアップし、サイコロ振って決めています。 ・「でもきっと帰ってきてたな!」と「気がついたらここにいた」が、同一時空に同居するの、大事。 ・昆布岳から噴火湾を望んだことはないので、ググった。 ・「エスノグラフ・パンク」というジャンルのやりたい方向性が、わりと見えやすい話かと。 返信 |
タッペン強し!ではあるのだけど、それよりも森脇さんが川井ちゃんに「(ローテーションが)あっても辛いんだよ!」言ったのが一番面白かった。 にしても・・・アメリカ大陸が続くの辛い・・・しかも3連戦とか・・・ 返信 |