空虹桜の妄現 ストロマトライト

 

どうやら、言葉は溢れるものらしい。
もったいないから受けるお皿を用意しました。




いちお「群青のファンファーレ」を見てはいるのだけど、あまりに甘っちょろくて吐き気がする。
気持ち悪い。

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そうね。まさか森保が代表であのザマなので、阿部ちゃんは、ちゃんとオシムの後継者をやるべきだよね。
阿部ちゃんの宿命。

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数年に一度訪れるのだけど、久々に「八本脚の蝶」を読み返したくなって、数週時間が捻出できなかったのを、ようよういくつかの日を読み返す。
「八本脚の蝶」を読み返すことは、見ず知らずの文学少女(とっくの昔にアタシは彼女の年齢を追い抜いてるのだから少女呼ばわりして構わないと信じる)と、雪雪さんの友愛を愛でることに等しい。
そしてそう、ちょうど20歳上の雪雪さんが、還暦をお迎えになったと気付くのだ。

いい加減、アタシたちは雪雪さんに会いに行かなければならないと信じて疑わない。

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国民性とか県民性とか、存在しない前提を踏まえている時点で思考停止なので、注意深く避けなければならない。

と、考えるのが構造主義者か?

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いつの間にか公開されていた「誰かがタマネギを炒めている - 生きとし生けるedit.」の余談。
・このタイトルを思いついた時、タマネギを炒めてる匂いは、平和の匂いだと思った。
・なのでこういう話。
・実は、これの前に1本書いたのだけど、これを思いついたので没にした。
・平和の象徴でありつつ、しかし、中毒になり得る邪悪さは愛おしい。
・そもそも、過剰摂取で人間ですら中毒を起こす。
・であるならば、霊長類はネギ属を食べなければ生き延びれない状況に追いやられたのだ。
・じゃあ、今食べられない動物たちも、いつか食べられるようになるのかもしれない。
・ならば、毒を喰らってでも生き延びる話にしよう。
・で、こういう話。
・現時代性のある話になるのは致し方ない。
・空行は、見立てです。

・「いやや」は、いちお書いた。

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かすりもしなかったけど、いい競馬が見れたからいいか。
枠入りする瞬間、イクイノックスが勝つレースか思ったけど、それをねじ伏せたドウデュースと武豊はお見事。

でもね、アタシはデシエルトがしっかり逃げてくれたの、一番嬉しかったし楽しかったんだよ。

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師匠のひとりから頂戴した、最新の社会学の教科書的な本読んでたら、とある脚注のワンフレーズで泣きそうになったので、まだまだアタシもウブいな。
けれど、アタシが書きたいのは、こういう心の交感なんだなぁ。

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スペインなのに面白かったのは、ひとえにルクレールが飛んだからだけど、ルクレールに勝たせてあげたかった気もする。
角田はポイント持ち帰ったのだから良かったけど、もうひとつ上に行けないのは、マシンのせいかなぁ・・・

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後半にならないとギアが入らないのは、伝統芸能?
とりあえず、DFラインが低すぎてなんだか。
ショルツ頼み。

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久々にサッカー見に来たら、眼鏡忘れたのに気付く南北線車中。

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